2009年07月01日(水)
■ 今日のごはん
・鶏とピーマンの中華炒め
・キュウリとしらすのもずく和え
・オクラの炒りきのこかけ
・トマト
・豚汁
鶏とピーマンの中華炒めは川津幸子さんのレシピ本に載っていたものを参考に、子どもも食べられるように豆板醤抜いて、家にある調味料で作ったものなので、レシピとは全然違う味になったと思うけどおいしかった。
鶏もも肉を四角に切り、酒、醤油で下味をつけ、片栗粉をまぶし、ショウガ、ニンニクと炒め、角切りピーマンと炒め合わせ、中華調味料と酒で味付け。
子どももがんばってピーマンを一切れだけ食べました。
たった一切れのピーマンをなかなか口に入れられず、入れても苦くて噛めず、結果飲み込めず、いつまでも泣きべそかいてる長男。
こんな思いして得られるものって栄養じゃないよね、「ピーマンなんておいしくない」って苦手意識だけだよね…。
わあったよ!もうアンタのお皿にピーマンはのせないよ!
そのうち食べられるようになるかな~
チョコラさん、こんにちは!いつも楽しく拝見させていただいております。
遅くなりましたが、第二子誕生おめでとうございます。
ピーマン、私の息子も好きじゃなくって、それをきいた友達が美味しいピーマンの食べ方を教えてくれました。
縦半分に切って更に横にスライスしたピーマンをじゃこ(ソフトタイプが口当たりいいです)と炒めて、醤油・みりん・酒・塩コショウで味付けして冷しておきます。
そのまま食べても美味しいそうですが、友達のお勧めはご飯にかけて食べるそうです。
息子は最初は変な顔してましたが、薄く切ってしかも冷したことで味が染込んだので苦味が気にならないらしく、パクパク食べてくれました。
ちなみに大人にはご飯が進みすぎて食べすぎ注意だと思いました(笑)
コメントありがとうございます!
ピーマン好き嫌い克服情報ありがとうございます!
それと同じ料理が「ピーマンじゃこ佃煮」としてちょうど私が持っている栗原はるみレシピ本に載ってました!
材料もあるし早速作ってみます。
食べてくれるかな~?
ただ、息子は緑色の見た目でもう警報が鳴ってしまうようで…みじん切りにしてカレーに混ぜてもよけて食べるので…笑
かといって赤ピーマンで作ったら変ですよねえ…笑





